第34回 介護福祉士国家試験
問48
シャワー浴(よく)の介護(かいご)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- シャワーの湯温(ゆおん)は,介護福祉職(かいごふくししょく)よりも先(さき)に利用者(りようしゃ)が確認(かくにん)する。
- からだ全体(ぜんたい)にシャワーをかけるときは,上肢(じょうし)から先(さき)に行(おこな)う。
- 利用者(りようしゃ)が寒(さむ)さを訴(うった)えたときは,熱(あつ)いシャワーをかける。
- 利用者(りようしゃ)が陰部(いんぶ)を洗(あら)うときは,介護福祉職(かいごふくししょく)は背部(はいぶ)に立(た)って見守(みまも)る。
- 脱衣室(だついしつ)に移動(いどう)してから,からだの水分(すいぶん)を拭(ふ)きとる。
Di antara pernyataan berikut mengenai perawatan mandi shower, pilih SATU yang paling tepat.
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