第36回 介護福祉士国家試験
問72
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,介護(かいご)における感染症対策(かんせんしょうたいさく)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 手洗(てあら)いは,液体石鹸(えきたいせっけん)よりも固形石鹸(こけいせっけん)を使用(しよう)する。
- 配膳時(はいぜんじ)にくしゃみが出(で)たときは,口元(くちもと)をおさえた手(て)でそのまま行(おこな)う。
- 嘔吐物(おうとぶつ)の処理(しょり)は,素手(すで)で行(おこな)う。
- 排泄(はいせつ)の介護(かいご)は,利用者(りようしゃ)ごとに手袋(てぶくろ)を交換(こうかん)する。
- うがい用(よう)のコップは,共用(きょうよう)にする。
Manakah praktik pengendalian infeksi yang paling tepat dalam pemberian perawatan? Pilih 1.
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