第36回 介護福祉士国家試験
問83
仰臥位(ぎょうがい)(背臥位(はいがい))から半座位(はんざい)(ファーラー位(い))にするとき,ギャッチベッドの背上(せあ)げを行(おこな)う前(まえ)の介護(かいご)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 背部(はいぶ)の圧抜(あつぬ)きを行(おこな)う。
- 臀部(でんぶ)をベッド中央部(ちゅうおうぶ)の曲(ま)がる部分(ぶぶん)に合(あ)わせる。
- ベッドの高(たか)さを最(もっと)も低(ひく)い高(たか)さにする。
- 利用者(りようしゃ)の足(あし)がフットボードに付(つ)くまで水平移動(すいへいいどう)する。
- 利用者(りようしゃ)のからだをベッドに対(たい)して斜(なな)めにする。
Manakah tindakan perawatan yang paling tepat dilakukan sebelum menaikkan bagian kepala ranjang Gatch untuk memindahkan penghuni dari posisi telentang ke posisi setengah duduk (Fowler)? Pilih 1.
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