第36回 介護福祉士国家試験
問84
回復期(かいふくき)にある左片麻痺(ひだりかたまひ)の利用者(りようしゃ)が,ベッドで端座位(たんざい)から立位(りつい)になるときの基本的(きほんてき)な介護方法(かいごほうほう)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 利用者(りようしゃ)の右側(みぎがわ)に立(た)つ。
- 利用者(りようしゃ)に,ベッドに深(ふか)く座(すわ)るように促(うなが)す。
- 利用者(りようしゃ)に,背(せ)すじを伸(の)ばして真上(まうえ)に立(た)ち上(あ)がるように促(うなが)す。
- 利用者(りようしゃ)の左側(ひだりがわ)に荷重(かじゅう)がかかるように支(ささ)える。
- 利用者(りようしゃ)の左(ひだり)の膝頭(ひざがしら)に手(て)を当(あ)てて保持(ほじ)し,膝折(ひざお)れを防(ふせ)ぐ。
Manakah metode perawatan dasar yang paling tepat untuk membantu penghuni dengan hemiplegia kiri pada fase pemulihan berpindah dari duduk di tepi ranjang ke posisi berdiri? Pilih 1.
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