第36回 介護福祉士国家試験
問92
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,椅座位(いざい)で足浴(そくよく)を行(おこな)う介護方法(かいごほうほう)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- ズボンを脱(ぬ)いだ状態(じょうたい)で行(おこな)う。
- 湯温(ゆおん)の確認(かくにん)は,介護福祉職(かいごふくししょく)より先(さき)に利用者(りようしゃ)にしてもらう。
- 足底(そくてい)は,足浴用容器(そくよくようようき)の底面(ていめん)に付(つ)いていることを確認(かくにん)する。
- 足(あし)に付(つ)いた石鹸(せっけん)の泡(あわ)は,洗(あら)い流(なが)さずに拭(ふ)き取(と)る。
- 足浴用容器(そくよくようようき)から足(あし)を上(あ)げた後(あと)は,自然乾燥(しぜんかんそう)させる。
Manakah metode perawatan yang paling tepat untuk rendam kaki yang dilakukan sambil penghuni duduk di kursi? Pilih 1.
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