第36回 介護福祉士国家試験
問93
身体機能(しんたいきのう)が低下(ていか)している高齢者(こうれいしゃ)が,ストレッチャータイプの特殊浴槽(とくしゅよくそう)を利用(りよう)するときの入浴介護(にゅうよくかいご)の留意点(りゅういてん)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 介護福祉職(かいごふくししょく)2名(めい)で,洗髪(せんぱつ)と洗身(せんしん)を同時(どうじ)に行(おこな)う。
- 背部(はいぶ)を洗(あら)うときは,側臥位(そくがい)にして行(おこな)う。
- 浴槽(よくそう)に入(はい)るときは,両腕(りょううで)の上(うえ)から固定(こてい)ベルトを装着(そうちゃく)する。
- 浴槽(よくそう)では,首(くび)までつかるようにする。
- 浴槽(よくそう)につかる時間(じかん)は,20分程度(ぷんていど)とする。
Manakah hal yang paling tepat diperhatikan saat perawatan mandi ketika lansia dengan fungsi fisik yang menurun menggunakan bak mandi khusus tipe tandu (stretcher)? Pilih 1.
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