第37回 介護福祉士国家試験
問59
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,成人(せいじん)に対(たい)する救急(きゅうきゅう)蘇生(そせい)法(ほう)での胸骨(きょうこつ)圧迫(あっぱく)の方法(ほうほう)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 呼吸(こきゅう)が確認(かくにん)できない場合(ばあい)は,すぐに圧迫(あっぱく)を始(はじ)める。
- 圧迫(あっぱく)する部位(ぶい)は,胸骨(きょうこつ)の左側(ひだりがわ)である。
- 実施者(じっししゃ)の両手(りょうて)を重(かさ)ねて,指先(ゆびさき)で圧迫(あっぱく)する。
- 圧迫(あっぱく)の深(ふか)さは,胸(むね)が10cm沈(しず)むようにする。
- 1分間(ぷんかん)に60回(かい)を目安(めやす)に圧迫(あっぱく)する。
Manakah pernyataan berikut yang paling tepat sebagai cara melakukan kompresi dada pada pertolongan pertama (resusitasi jantung paru) untuk orang dewasa? Pilih 1.
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