第37回 介護福祉士国家試験
問89
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,介護(かいご)が必要(ひつよう)な人(ひと)への熱中症対策(ねっちゅうしょうたいさく)のために,介護福祉職(かいごふくししょく)が行(おこな)う水分補給(すいぶんほきゅう)の対応(たいおう)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- のどが渇(かわ)いてから,水分(すいぶん)を取(と)るように伝(つた)える。
- 水(みず)でむせるときは,ゼリーの提供(ていきょう)を控(ひか)える。
- 起床時(きしょうじ)は,水分摂取(すいぶんせっしゅ)を控(ひか)えるように伝(つた)える。
- 食事(しょくじ)のときの水分(すいぶん)は,一日(いちにち)の水分摂取量(すいぶんせっしゅりょう)から除(のぞ)く。
- 汗(あせ)の量(りょう)が多(おお)いときは,塩分(えんぶん)を含(ふく)んだ飲(の)み物(もの)を勧(すす)める。
Manakah cara petugas perawatan memberi cairan sebagai pencegahan heatstroke bagi orang yang membutuhkan perawatan berikut yang paling tepat? Pilih satu.
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