第37回 介護福祉士国家試験
問94
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,体調不良(たいちょうふりょう)で入浴(にゅうよく)できない片麻痺(かたまひ)の利用者(りようしゃ)に対(たい)して,ベッド上(じょう)で行(おこな)う全身清拭(ぜんしんせいしき)の方法(ほうほう)として,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 清拭時(せいしきじ)は,窓(まど)を開(あ)けて行(おこな)う。
- 洗面器(せんめんき)には,40℃程度(ていど)のお湯(ゆ)を準備(じゅんび)する。
- 最初(さいしょ)に,腹部(ふくぶ)から清拭(せいしき)する。
- 背部(はいぶ)は,患側(かんそく)を下(した)にした側臥位(そくがい)にして拭(ふ)く。
- 蒸(む)しタオルで拭(ふ)いた後(あと)は,乾(かわ)いたタオルで水分(すいぶん)を拭(ふ)き取(と)る。
Manakah cara melakukan seka seluruh tubuh di atas tempat tidur bagi pengguna hemiplegia yang tidak bisa mandi karena kondisi tubuh kurang baik? Pilih satu.
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