第38回 介護福祉士国家試験
問124
【総合問題(そうごうもんだい)4 のつづき】B介護福祉職(かいごふくししょく)は、Aさんが車(くるま)いすで良肢位(りょうしい)を保(たも)つことができるように、クッションを使用(しよう)することにした。まず、Aさんの上半身(じょうはんしん)を起(お)こし深(ふか)く座(すわ)り直(なお)してもらった。次(つぎ)のうち、B介護福祉職(かいごふくししょく)がクッションを挿入(そうにゅう)する位置(いち)として、最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 背中(せなか)とバックサポートの間(あいだ)
- 左大腿部(ひだりだいたいぶ)と座面(ざめん)の間(あいだ)
- 両下腿(りょうかたい)とレッグサポートの間(あいだ)
- 右大腿部(みぎだいたいぶ)と左大腿部(ひだりだいたいぶ)の間(あいだ)
- 右上肢(みぎじょうし)と右(みぎ)アームサポートの間(あいだ)
[Lanjutan Kasus 4] Di mana bantal sebaiknya diletakkan agar Tuan A, yang bahu kanannya turun dan badannya miring ke kanan, tetap dalam posisi baik?
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