第38回 介護福祉士国家試験
問40
視覚障害者(しかくしょうがいしゃ)の歩行時(ほこうじ)の誘導(ゆうどう)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち、最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 介護福祉職(かいごふくししょく)は、利用者(りようしゃ)の半歩後(はんぽうし)ろで背中(せなか)を支(ささ)えながら歩(ある)く。
- 介護福祉職(かいごふくししょく)は、白杖(はくじょう)に触(ふ)れながら歩(ある)く。
- 狭(せま)い通路(つうろ)では、介護福祉職(かいごふくししょく)は利用者(りようしゃ)の後(うし)ろを歩(ある)く。
- 階段利用時(かいだんりようじ)は、介護福祉職(かいごふくししょく)は階段(かいだん)の前(まえ)で声(こえ)かけして止(と)まる。
- 介護福祉職(かいごふくししょく)は、利用者(りようしゃ)が握(にぎ)っている上肢(じょうし)を振(ふ)って歩(ある)く。
Mana yang paling tepat saat memandu tunanetra berjalan?
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