第38回 介護福祉士国家試験
問68
Aさん(98歳(さい)、女性(じょせい))は、認知症(にんちしょう)があるが、食事動作(しょくじどうさ)は自立(じりつ)していた。最近(さいきん)、配膳(はいぜん)されても食事動作(しょくじどうさ)が始(はじ)まらないことが増(ふ)えてきた。介護福祉職(かいごふくししょく)が献立(こんだて)や食材(しょくざい)などの説明(せつめい)をしたところ、Aさんは食(た)べ始(はじ)めるようになった。次(つぎ)の摂食嚥下(せっしょくえんげ)の5期(き)のうち、介護福祉職(かいごふくししょく)が支援(しえん)した期(き)として、最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 先行期(せんこうき)
- 準備期(じゅんびき)
- 口腔期(こうくうき)
- 咽頭期(いんとうき)
- 食道期(しょくどうき)
Ibu A (98, demensia) sering tak mulai makan meski makanan sudah dihidangkan, tetapi mulai setelah staf menjelaskan menu dan bahannya. Tahap menelan mana yang didukung?
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