第38回 介護福祉士国家試験
問84
次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち、アルツハイマー型認知症(がたにんちしょう)の説明(せつめい)として、最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
- 古(ふる)い記憶(きおく)から障害(しょうがい)され、徐々(じょじょ)に新(あたら)しい記憶(きおく)も障害(しょうがい)される。
- 認知機能(にんちきのう)が変動(へんどう)することが特徴的(とくちょうてき)である。
- ADL(日常生活動作(にちじょうせいかつどうさ))の障害(しょうがい)は、重度期以降(じゅうどきいこう)に認(みと)められる。
- 見当識障害(けんとうしきしょうがい)は、中期以降(ちゅうきいこう)に認(みと)められる。
- 記憶障害(きおくしょうがい)は、初期(しょき)から認(みと)められる。
Mana yang menggambarkan demensia tipe Alzheimer?
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