Soal 118 · Soal terpadu
Latihan Kaigo Fukushishi, Ujian ke-35, 総合問題, Part C
Bさん(75歳(さい),男性(だんせい),要介護(ようかいご)3)は,1年(ねん)前(まえ)に脳梗塞(のうこうそく)(cerebral infarction)を発症(はっしょう)し,右片麻痺(みぎかたまひ)がある。自宅(じたく)では,家具(かぐ)や手(て)すりにつかまって,なんとか自力歩行(ほこう)し、外出時(がいしゅつじ)は車(くるま)いすを使用(しよう)していた。うまく話(はな)すことができないこともあるが,他者(たしゃ)の話(はな)を聞(き)き取(と)って理解(りかい)することは,問題(もんだい)なくできていて,介護保険(かいごほけん)サービスを利用(りよう)しながら,一人(ひとり)で暮(く)らしていた。数(すう)か月(げつ)前(まえ)から着(き)替(か)えや入浴(にゅうよく)に介助(かいじょ)が必要(ひつよう)になり,在宅(ざいたく)生活(せいかつ)が難(むずか)しくなったため, 1週間(しゅうかん)前(まえ)にU介護老人福祉施設(かいごろうじんふくししせつ)に入所(にゅうしょ)した。 入所時(にゅうしょじ)の面談(めんだん)でBさんは,自分(じぶん)の力(ちから)で歩(ある)きたいという意思(いし)を示(しめ)した。U介護老人福祉施設(かいごろうじんふくししせつ)では,C介護福祉士(かいごふくしし)をBさんの担当者(たんとうしゃ)に選定(せんてい)した。C介護福祉士(かいごふくしし)は,カンファレンス(conference)での意見(いけん)に基(もと)づいて,Bさんが,四点杖(よんてんづえ)を使用(しよう)して,安全(あんぜん)に施設内(しせつない)を歩行(ほこう)できることを短期目標(たんきもくひょう)とした介護計画(かいごけいかく)を立案(りつあん)した。 C介護福祉士(かいごふくしし)がBさんとコミュニケーションをとるための方法(ほうほう)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
Terjemahan Indonesia: B memahami bahasa tetapi sulit mengungkapkan kata setelah stroke. Cara komunikasi mana tepat?
English translation: B understands language but has difficulty expressing words after a stroke. Which communication method is appropriate?
Pilihan jawaban dan terjemahan
Pilihan 1
日本語: 補聴器(ほちょうき)を使用(しよう)する。
Indonesia: Gunakan alat bantu dengar
English: Use a hearing aid
Pilihan 2
日本語: 五十音表(ごじゅうおんひょう)を使用(しよう)する。
Indonesia: Gunakan papan kana
English: Use a kana board
Pilihan 3
日本語: 手話(しゅわ)を使(つか)う。
Indonesia: Gunakan bahasa isyarat
English: Use sign language
Pilihan 4
日本語: 大(おお)きな声(こえ)で話(はな)しかける。
Indonesia: Bicara keras
English: Speak loudly
Pilihan 5 · Jawaban benar
日本語: 「はい」「いいえ」で回答(かいとう)できる質問(しつもん)を中心(ちゅうしん)に用(もち)いる。
Indonesia: Ajukan pertanyaan ya atau tidak
English: Ask questions answerable with yes or no