Soal 124 · Soal terpadu
Latihan Kaigo Fukushishi, Ujian ke-35, 総合問題, Part C
Eさん(35歳(さい),男性(だんせい))は,自閉症(じへいしょう)スペクトラム障害(しょうがい)(autism spectrum disorder)があり,V障害者(しょうがいしゃ)支援施設(しえんしせつ)の生活(せいかつ)介護(かいご)と施設入所(しせつにゅうしょ)支援(しえん)を利用(りよう)している。Eさんは,毎日(まいにち)のスケジュールを決(き)め,規則(きそく)や時間(じかん)を守(まも)ってプログラムに参加(さんか)しているが,周(まわ)りの人(ひと)や物事(ものごと)に関心(かんしん)が向(む)かず,予定外(よていがい)の行動(こうどう)や集団(しゅうだん)行動(こうどう)はとりづらい。コミュニケーションは,話(はな)すよりも絵(え)や文字(もじ)を示(しめ)したほうが伝(つた)わりやすい。 Eさんが利用(りよう)するV障害者(しょうがいしゃ)支援施設(しえんしせつ)では,就労継続(しゅうろうけいぞく)支援(しえん)事業(じぎょう)も行(おこな)っている。災害(さいがい)が起(お)こったときに様々(さまざま)な配慮(はいりょ)が必要(ひつよう)な利用者(りようしゃ)がいるため,施設(しせつ)として防災対策(ぼうさいたいさく)に力(ちから)を入(い)れている。また,通所(つうしょ)している利用者(りようしゃ)も多(おお)いので,V障害者(しょうがいしゃ)支援施設(しえんしせつ)は市(し)の福祉(ふくし)避難所(ひなんじょ)として指定(してい)を受(う)けている。 V障害者(しょうがいしゃ)支援施設(しえんしせつ)では定期的(ていきてき)に災害(さいがい)に備(そな)えた避難訓練(ひなんくんれん)を行(おこな)っている。 Eさんの特性(とくせい)を考慮(こうりょ)して実施(じっし)する避難訓練(ひなんくんれん)に関(かん)する次(つぎ)の記述(きじゅつ)のうち,最(もっと)も適切(てきせつ)なものを1つ選(えら)びなさい。
Terjemahan Indonesia: Persiapan mana membantu E mengikuti latihan evakuasi?
English translation: Which preparation helps E participate in an evacuation drill?
Pilihan jawaban dan terjemahan
Pilihan 1 · Jawaban benar
日本語: 災害時(さいがいじ)に使用(しよう)する意思(いし)伝達(でんたつ)のイラストを用意(ようい)する。
Indonesia: Siapkan kartu komunikasi visual
English: Prepare visual communication cards
Pilihan 2
日本語: 避難生活(ひなんせいかつ)を想定(そうてい)して,食事等(しょくじとう)の日課(にっか)を集団(しゅうだん)で行(おこな)えるようにする。
Indonesia: Wajibkan rutinitas kelompok setiap hari
English: Require group routines every day
Pilihan 3
日本語: 予告(よこく)せずに避難訓練(ひなんくんれん)を行(おこな)う。
Indonesia: Latihan tanpa pemberitahuan
English: Hold an unannounced drill
Pilihan 4
日本語: Eさんの避難訓練(ひなんくんれん)は単独(たんどく)で行(おこな)う。
Indonesia: Latihan sendiri
English: Have him drill alone
Pilihan 5
日本語: 避難(ひなん)を援助(えんじょ)する人(ひと)によってEさんへの対応(たいおう)を変(か)える。
Indonesia: Cara berbeda untuk setiap pendamping
English: Use a different approach for each helper